暁星記

菅原雅雪 
★★★★★ ★★★★☆

  1. ★★★★★ ★★☆☆☆
  2. ★★★★★ ★★★☆☆
  3. ★★★★★ ★★★☆☆
  4. ★★★★★ ★★★★☆ 前巻の最終話で臭わせた目玉が一気に弾ける。SF感バリバリのストーリーへ激動。

モーニング|暁星記|作品紹介|講談社コミックプラス

暁星記(1) (モーニングKC)
菅原 雅雪
講談社
おすすめ度の平均: 5.0
5 祝完結
5 我慢して
4 ほのぼのとした絵がかえって
5 久しぶりのお気に入り。
5 大作

暁星記(2) (モーニングKC) 暁星記(3) (モーニングKC) 暁星記(4) (モーニングKC) 暁星記(5) (モーニングKC) 暁星記(6) (モーニングKC) 暁星記(7) (モーニングKC)

暁星記(8) <完> (モーニングKC)
菅原 雅雪
講談社
おすすめ度の平均: 5.0
5 今時SFらしいSF
5 もっともっと読みたかった!
5 壮大なSFストーリー
5 大傑作完結

新・資本論

堀江貴文 
★★★★★ ★☆☆☆☆

賛否ありそうな内容だが、金についてをホリエモンと居酒屋トークしている感覚でサラッと楽しめる。
「資本論」といっても、金に関係する身近な話題が内容の半分以上なので、金について学ぶというよりは、考えるきっかけになるのではないかと。
庶民にありがちな、金や金儲けを「汚れたもの」と安易に捉えず、「信用」とする視点は良い思考転換になる。

新・資本論 僕はお金の正体がわかった (宝島社新書)
堀江 貴文
宝島社
おすすめ度の平均: 2.5
2 編集が悪いのかな
2 それほど単純か?
3 堀江 要は、僕が言いたいのは、
3 持っているお金はイコール信用であるという主張
4 お金を生み出すコミュニケーション。

深夜勤務 ナイトシフト 1

スティーヴン・キング 高畑文夫

  • 紹介のことば J・D・マクドナルド ★★★★★ ★★★☆☆
  • はしがき
  • 地下室の悪夢 ★★★★★ ☆☆☆☆☆
  • 波が砕ける夜の浜辺で
  • やつらの出入口
  • 人間圧搾機
  • 子取り鬼
  • 灰色のかたまり
  • 戦場
  • トラック
  • やつらはときどき帰ってくる
  • 呪われた村<ジェルサレムズ・ロット>
  • 解説 超自然的恐怖の短篇集 矢野浩三郎
ナイトシフト〈1〉深夜勤務 (扶桑社ミステリー)
スティーヴン・キング
扶桑社
おすすめ度の平均: 3.5
3 普通におもしろい。「ミステリーゾーン」?
4 初期のキングの作風に触れることができます。
4 「超高層ビルの恐怖」が面白い
3 はずれなし。
4 凄い。。